論文題目一覧(平成8年度〜平成28年度) 更新 2017.4


平成28年度 修士論文

岩佐 圭悟 データのクラスター構造を反映した特徴ベクトルを用いた半教師付き学習
江守 司 提携に制限のある協力ゲームに対する修正ゲームの性質と解の安定性
木邑 明倫 条件部集合上の関数空間に対応するカーネルを用いたルール抽出
桑原 智希 複数の最良解付近を重点的に探索するChaotic Particle Swarm Optimization
杉本 喬 列生成法で得られるルールに基づく分類器の最適性と汎化性能の実験的考察
Qi Yuxiao Multiobjective Multiclass Support Vector Machine Approximately Maximizing Geometric Margins

平成27年度 修士論文

川下 裕貴 k-means法を用いて識別器の候補集合を限定した多目的マルチクラスサポートベクトルマシン
桑名 孝汰 分割最適化クラスタリングに対するDC計画問題からのアプローチ
近藤 哲也 準ニュートン法に基づくカオス生成法を用いた大域的最適化
立石 健治 複数の探索基準点を重点的に探索するカオス力学系を用いたParticle Swarm Optimization
福永 典子 最小コスト全域木問題に対するBirdルールと責任ルールの研究

平成26年度 修士論文

伊吹 健 3つの最良解付近を重点的に探索するカオス力学系を用いたMulyi-Swarm Particle Swarm Optimization
垣岡 雄大 クラスターを考慮したLovasz数を与える正規直行表現の拡張についての研究
倉田 宗文 高性能A/D変換器に対する機械学習手法を用いた補正アルゴリズム
宝田 将嗣 候補集合を広げた一対多手法に基づく多目的マルチクラスサポートベクトルマシン
Minghao Ni Solutions in Non-Cooperative Games and Cooperative Games for Minimum Cost Spanning Tree Problems

平成25年度 修士論文

志賀 裕輝 特徴選択を用いた一対多手法に基づく多目的マルチクラスサポートベクトルマシン
野田 昌弘 最小コスト有向木問題に対するアルゴリズムに基づく分配ルール
山村 征希 Cooperative Games with Fuzzy Communication Structures and Fuzzy Permission Structures
Tran Hoa Minh ローカルサーチとカオス力学系を用いた探索基準点選択型 Multi-swarm PSO

平成24年度 修士論文

石田 翔己 一対一手法に基づく多目的マルチクラスサポートベクトルマシン
佐藤 加菜子 提携の実現に制約を伴う最小コスト全域木問題
高橋 亮 支配関係に基づく可変精度ラフ集合の属性空間への拡張とルール抽出
中島 哲史 最良解付近を重点的に探索するカオス力学系を用いたParticle Swarm Optimizationの改良

平成23年度 修士論文

赤尾 雅嗣 幾何マージン最大化と侵入量最小化を統合した目的関数を持つマルチクラスSVM
王 鳴皓 有向グラフを形成するRCPSP群内の資源移動計画に対する求解法の性能比較

平成22年度 修士論文

多井 誠人 一対多手法に基づく非線形多目的マルチクラスサポートベクトルマシン
田口 翔一 有向グラフを形成するマルチモード型RCPSP群内での資源移動計画
中井 唯人 最小コスト全域木問題におけるKruskal型非協力ゲームに関する研究
山田 哲也 プレイヤーの異質性を考慮したネットワーク上での進化的囚人のジレンマゲーム
和田 正法 構造を伴う最小コスト全域木問題に関する研究
Suravilas Chanvuch Particle Swarm Optimization with Adaptive Parameter Selection Using Particle Neighborhoods

平成21年度 修士論文

江崎 彰則 ランニングコストを考慮したネットワーク上での進化的囚人のジレンマゲーム
海老田 祐司 リスタート機構とパーティクルタイプの変更を伴うマルチスウォームPSO
大橋 優 有向グラフを形成するRCPSP群に対する資源の移動と追加に関する研究
小倉 浩士 シークェンシングゲームにおける緩和に関する研究
河内 諒 カーネル法を用いた非線形多目的マルチクラスサポートベクトルマシン

平成20年度 修士論文

門脇 龍一 最小コスト全域木状況におけるコスト分配ルールの比較研究
金海 吉紘 サポートベクトルマシンを用いた傾向の変化にするデータに対するアンサンブル学習法
西澤 俊 有向グラフを形成するRCPSP群内での納期ずれコスト最小化
林田 賢二 マルチクラス識別に対する幾何マージンに着目した一括型多目的サポートベクトルマシン
福井 祐人 冷却期間を伴うネットワーク上での進化的囚人のジレンマゲーム
由上 隆士 適応型マルチタイプスウォームをもつParticle Swarm optimization

平成19年度 修士論文

吉田 信介 空間構造とその変化を考慮した繰り返し囚人のジレンマゲームにおける協調行動の創発
吉田 央 遺伝的アルゴリズムを用いた工場生産ラインの操業最適化

平成18年度 修士論文

今嶋 晋一 フェロモンに対して感度の異なる蟻を用いたアントコロニー最適化法
楠見 洋介 傾向の変化するデータに対するサポートベクトルマシンの追加学習
佐々木 修平 摂動項によるカオスを組み込んだParticle Swarm Optimization
原 侑希 選択的プレイ状況における繰り返し囚人のジレンマゲームとそのC2Cオンライン取引への応用
東 宏樹 目的最適化を考慮した一括型マルチクラスサポートベクトルマシン
藤田 朝輝 グラフレイアウトトピックマップにおける可視化向上のための重み付け適用
三津川 学 有向グラフを形成するRCPSP群内での資源支援計画

平成17年度 修士論文

帯田 敬悟 目的関数に摂動を加えた勾配型カオスダイナミクスによる大域的最適化
小杉 昭博 提携に制限を伴う協力ゲームの解に関する研究
田中 浩二 階層分析用による住宅用エネルギーシステムの多目的選好最適化手法
田村 真一 資源制約付きスケジューリング問題に対する進化論的解法に関する研究
馬場 雅博 重み付けを考慮したグラフレイアウトによるトピックマップの可視化
羽渕 正樹 繰り返し非協力ゲームへのQ学習の適用
山本 洋介 アフィン変換法を用いたカオス多点探索法による2次割当問題の最適化

平成16年度 修士論文

浅田 武史 サポートベクターマシンを用いた忘却のモデリング
黒木 浩二郎 提携に制限のある協力ゲームのファジィ拡張に関する研究
神保 加奈 グループ性を考慮した進化ゲームにおける創発現象の解析
中嶋 康雅 マルチモード型資源制約付きスケジューリング問題に対する遺伝的局所探索法
古川 邦生 多クラス識別問題に対するハーフプロキシマルサポートベクトルマシン
宮島 卓也 複数の決定表の可変精度ラフ集合解析
山本 洋介 アフィン変換法を用いたカオス多点探索法による2次割当問題の最適化

平成15年度 修士論文

松井 知章 提携の実現可能度を考慮した制限ゲーム
三輪 剛 資源制約付きスケジューリング問題に対するタブサーチの適用
森下 紗枝 相手の行動を予測するプレイヤーによるn人ゲームにおける協調行動の創発
森谷 篤史 提携に制限のあるファジィ協力ゲーム
八木 宣行 パターン認識の視点からみた連想記憶
米田 壮志 序数属性に関して非単調な決定表のラフ集合に基づく解析

平成14年度 修士論文

楠 茂樹 容量制約付き利用者均衡ネットワークデザイン問題の解法
津村 直史 状態推定アルゴリズムを用いたニューラルネットワークの学習則に関する研究
福島 正能 資源制約付きプロジェクトに対するリアクティブスケジューリング
寶地 卓 アフィン変換法を用いた近似解法の二次割当問題への適用
松本 吉弘 マルチクラス識別問題に対する半プロキシマルサポートベクトルマシンへの適用
山形 英顕 r代替案ゲームと拡張r代替案ゲームの解概念

平成13年度 修士論文

北野 祐嗣 リカレントニューラルネットワークの再計算型リアルタイム学習
住吉 博昭 ファジィラフ集合による連続関数の近似
藤田 晴喜 斜交区間ベクトルを用いた回帰分析
松田 耕治 最小コストスパニングツリーゲームの拡張と解に関する研究
松永 隆治 総完了時刻と早着時間を考慮した2目的スケジューリング
望月 勇岐 DC計画問題に対する凸多面体近似解法

平成12年度 修士論文

北代 卓三 入出力関係の単調性を有するニューラルネットワークの学習法
木村 健太郎 多目的最適化問題のトレードオフ解析
佐藤 研吾 逆凸計画問題に対する内部近似法に関する考察
瀧口 敬志 外注を考慮した多基準2工程フローショップスケジューリング
西村 道芳 緩和法に基づいた最大リグレット最小解の計算法に関する考察
福村 将志 スパニングネットワークゲームのコスト分担法
若松 俊治 マルチエージェント環境における交渉モデル

平成11年度 修士論文

有澤 政義 下位問題の目的関数が不明確な2レベル線形計画問題とその解法
大西 靖考 リカレントネットワークに対する誤差逆伝搬法の大域的収束性
越仲 広樹 制約超平面への射影を用いたニューラルネットワークによる最適化
谷口 尚 逆凸計画問題に対する内部近似法の改良
筒井 朗博 多目的計画問題におけるトレードオフ解析
松本 幸一 外部近似と切除平面を用いた最大リグレット最小解の計算法

平成10年度 修士論文

高田 祐哉 遺伝的アルゴリズムによる最適雇用計画
竹田 英二 カオスニューラルネットワークによる二次割り当て問題最適化
西村 英二 弱有効解集合上での凸関数最小化問題に対する内部近似法の改良
東谷 英貴 外部近似法に基づく最大リグレット最小化
南浦 武史 最小コストスパニングツリーゲームにおける要求演算に基づくコスト分配法

平成28年度 卒業論文

河野 圭 準ニュートン法を用いた摂動型カオス力学系の解析と最適化問題への適用
武末 周也 スパース性を調整する正則化と回帰分析への適用

平成27年度 卒業論文

杉本 貴史 ソフトマージン多目的マルチクラスSVMに対する幾何マージンと侵入量のバランスを考慮した学習法
峰岡 晴彦 最良解間方向を重点的に探索する摂動型カオスを用いたParticle Swarm Optimization
若生 千春 マージン最大化による代表点に基づく分類器の学習

平成26年度 卒業論文

岩佐 圭悟 Lovasz数の正規直行表現を用いた半教師付き学習
江守 司 提携に制限のある協力ゲームに対する線形性に基づく解
木邑 明倫 制限された下側論理関数カーネルを用いた分類器の構築
桑原 智希 3つの最良解を最適解にもつ関数を用いるMulti-swarm Particle Swarm Chaotic PSO
永田 敏樹 幾何マージンと侵入量のバランスを考慮した一対多手法に基づくソフトマージン多目的マルチクラスSVM

平成25年度 卒業論文

川下 裕貴 サポートベクトル領域近似法に基づく幾何マージン最大化 多目的マルチクラスSVM
久禮 寛大 Lovaeszのθを用いた非類似度変換によるクラスタリング
纉c 仁志 リサンプリングを適用した識別可能クラスタリングによるルール抽出
立石 健治 カオス力学系と探索基準点選択を用いたMulti-swarm Particle Swarm Optimization
田中 大樹 識別可能クラスタリングによるルール抽出における一般/特殊アプローチに基づくクラスター/ルール変換
福永 典子 最小有向木問題におけるコストの統合的分配ルール

平成24年度 卒業論文

磯 比呂志 3つの最良解情報によるパーティクル更新式を用いたマルチすウォームPSO
垣岡 雄大 最大独立集合の最小化に基づくクラスタリング手法
杉本 将太 最小コスト有向木問題に対する解法アルゴリズムに基づくコスト分配ルール
宝田 将嗣 幾何マージン最大化と幾何マージン差最小化を考慮したマルチクラスSVM

平成23年度 卒業論文

伊吹 健 最良解付近を重点的に探索するカオス力学系を用いたParticle Swarm Optimization
梅村 一紀 識別可能性を用いたクラスタリングのための変数置換の局所探索に基づく単調論理式の比較法
志賀 裕輝 一対多手法に基づく多目的マルチクラスサポートベクトルマシンに対する識別制約緩和法
野田 昌弘 協力ゲームのMonge拡張の特性に関する研究
山村 征希 ファジィコミュニケーション構造をともなう協力ゲームの特性に関する研究
TRAN HOA MINH パラメータ値を適応的に変化させるパーティクルスウォーム最適化手法

平成22年度 卒業論文

石田 翔己 多目的マルチクラスサポートベクトルマシンに対する参照点を用いた学習法
岸川 岳大 回帰問題に対する結論部の含意関係を考慮したルール抽出法の適用
佐藤 加菜子 最小コスト全域木問題におけるコスト分配ルールの特性に関する研究
高橋 亮 属性空間における支配関係に基づく可変精度ラフ集合モデルと属性縮約
原田 翔司 プレイヤーの多元価値観を考慮したネットワーク上での進化的囚人のジレンマゲーム

平成21年度 卒業論文

赤尾 雅嗣 一括型マルチクラスサポートベクトルマシンの性能比較
伴野 卓也 非協力ゲームを用いた最小コスト全域木問題に関する研究
藤本 恭平 パーティクルタイプの変更を行うParticls Swarm Optimization

平成20年度 卒業論文

川崎 洋幸 信頼度を考慮したネットワーク上での進化的囚人のジレンマゲーム
多井 誠人 幾何マージンを考慮に入れた一対多手法に基づくマルチクラスサポートベクトルマシン
出水 義房 納期ずれコストを最小化するRCPSPに対する遺伝的アルゴリズム
和田 正法 グループを伴う最小コスト全域木問題におけるコスト分配ルールの比較研究

平成19年度 卒業論文

海老田 祐司 局所解からの反発モードを有するパーティクルを用いたParticle Swarm Optimization
大橋 優 資源制約付きスケジューリング問題に対する資源追加計画
河内 諒 複数のクラス間マージンの最大化を考慮した多目的マルチクラスサポートベクトルマシン
佐藤 雄亮 ネットワーク構造の変化を考慮した囚人のジレンマゲームにおける協調行動の創発
中上 聡 傾向の変化するデータに対する窓と重みづけを用いたサポートベクトルマシンの重要度反映学習法
山本 博之 性質の異なる複数のswarmを用いたカオス的Particle Swarm Optimization

平成18年度 卒業論文

島 喜城 資源制約付きスケジューリング問題に対する2種類のフェロモンを用いたアントコロニー最適化法
西澤 俊 有向グラフを形成するRCPSP群内での資源移動計画/TD>
林田 賢二 マージンに注目した一括型マルチクラスサポートベクトルマシン
福井 祐人 グラフレイアウトを用いたトピックマップの重み付けを考慮した可視化
由上 隆士 大域的および局所的最良解に基づくカオス挙動を用いたParticle Swarm Optimization
浅沼 尚良 繰り返し囚人のジレンマゲームにおける協調誘発行動を伴う学習プレイヤー

平成17年度 卒業論文

反保 昌城 Shapley値を用いた選好に基づく提携形成ゲーム
森田 一徳 データの重要度を考慮したサポートベクトルマシン
吉田 央 遺伝的アルゴリズムを用いた工場生産ラインの分岐最適化

平成16年度 卒業論文

楠見 洋介 追加学習型プロキシマルサポートベクトルマシンを用いたスパムメール識別
原 侑希 相手プレイヤーの行動の学習を伴う繰り返し囚人のジレンマゲーム
三津川 学 マルチモード型資源制約付きスケジューリング問題に対する遺伝的局所探索法
森田 恭平 最適化のためのアフィン変換法を用いたカオス生成法

平成15年度 卒業論文

帯田 敬悟 局所探索プロセスを組み込んだカオスダイナミクスによる大域的最適化
小杉 昭博 制限を伴う協力ゲームの限界貢献度に基づく解
田村 真一 資源制約付きスケジューリング問題に対するスケジュール空白領域を利用した タブーサーチ
羽渕 正樹 非対称ゲームにおける自律的戦略決定主体の行動解析
Pang Jian Feng 確率ネットワーク制限ゲームの性質

平成14年度 卒業論文

黒木 浩二郎 ファジィ協力ゲームにおける実現可能集合による制限ゲーム
神保 加奈 非協力ゲーム理論における戦略と価値観の共進化
中嶋 康雅 デフォルトリスクを考慮した多期間債券ポートフォリオ選択問題
宮島 卓也 序数属性を含む集合値決定表のラフ集合に基づく解析
山本 洋介 アフィン変換法を用いたダイナミクスにおけるカオス性

平成13年度 卒業論文

小野 ともこ 集合値情報表のラフ集合に基づく解析
上領 伸佳 提携形ゲームにおける限界貢献度に基づく非対称解とその応用
松村 清仁 斜交ファジィベクトルをもつ目標計画問題に対するBendersの分割解法
三輪 剛 タブーサーチを用いた多目的ナップサック問題の解法
八木 宣行 射影型ホップフィールドネットワークの2次割当問題への適用
米田 壮志 ラフ集合の二つの解釈と選好モデリングへの応用

平成12年度 卒業論文

楠 茂樹 多目的最適化問題における方向導写像を用いた感度解析
津村 直史 逐次型ガウス・ニュートン法を用いたリカレントネットワークのリアルタイム学習法
村瀬 直人 制約集合への射影を用いたニューラルネットワークによる最適化
山形 英顕 協力ゲームにおける限界貢献度に基づく非対称解と投票力分析への応用

平成11年度 卒業論文

藤田 晴喜 ミンコフスキー差に基づいた区間回帰分析
望月 勇岐 逆凸計画問題に対するペナルティ関数と限定操作を用いた内部近似法
山川 克司 交換の許容性とコストを考慮した順序付けゲーム

平成10年度 卒業論文

北代 卓三 先験的知識を反映した階層型ニューラルネットワークの学習法
木村 健太郎 多目的計画問題の2次計画に基づく対話型解法
佐藤 研吾 弱有効解集合上での凸関数最小化問題に対する内部近似法
西村 通芳 区間入出力データによる DEA 効率性評価
福村 将志 割引要求をともなう線形生産ゲーム

平成9年度 卒業論文

有澤 政義 双線形2レベル計画問題に対する分枝限定法
今村 高志 協力ファジィゲームにおけるShaplay値
越仲 広樹 カオスダイナミックスを用いた2次割当て問題の解法
谷口 尚 凸多面体制約を持つ凹最小化問題に対する逐次過小評価法
筒井 朗博 多目的計画法によるポートフォリオ選択
松本 幸一 可能性計画法のポートフォリオ選択問題への適用に関する考察

平成8年度 卒業論文

坂上 太一郎 多目的最小費用流問題に対するネットワーク単体法
竹田 英二 カオスニューラルネットによる大域適最適化
南浦 武史 凸解析を用いた片側情報不完備繰り返し2人零和ゲームの最適戦略の計算法

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